資料閲覧状況を
簡単にデータ化
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お手持ちのPDF資料をアップロードし専用リンクを相手に共有するだけで、
いつ・どのページを・どのくらい閲覧したかが分かります
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クレジットカード登録不要!
無料で利用できます!
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活用例
営業・マーケティングをはじめPDF資料を扱う業務で幅広くご活用いただけます。
【営業】見込み顧客を、資料やメルマガの閲覧状況を元に、より効果的に次のステップに導きたい
∨
EZ Docを使えば、閲覧状況データを元に、顧客ごとに適切なタイミングで適切なアプローチが可能となり、より効果的に次のステップ(商談など)に導くことができます。
活用イメージ
【マーケティング】ホワイトペーパー・製品資料などの請求フォームによるWEB集客をコスト低く・効果的に行いたい
∨
EZ Docを使えば、資料PDFファイルをアップロードしサイトにリンク・iframeを埋め込むだけで、簡単に資料請求フォームが作成できます。
また、資料閲覧状況の分析・HubSpot/Salesforceへの連携・資料閲覧画面での商談日程調整等、ウェブサイトからの集客を効果的に進めるための機能も揃っています。
また、資料閲覧状況の分析・HubSpot/Salesforceへの連携・資料閲覧画面での商談日程調整等、ウェブサイトからの集客を効果的に進めるための機能も揃っています。
活用イメージ
【授業・研修】資料がちゃんと読まれたかどうか、どのページをどのくらいの時間読んだか、を把握したい
∨
EZ Docを使えば、資料PDFファイルをアップロードし各受講者に資料閲覧URLを配布するだけで、受講者の資料閲覧状況がデータ化・可視化できるようになります。
活用イメージ
主な機能
PDF資料アップロード
30MBまでのPDFファイルをアップロードすることができます。
PDF資料管理
アップロードしたPDFを、パソコンと同じようにフォルダで整理して管理することができます。
資料閲覧URLの発行
資料閲覧URLの発行が可能です。
そのURL経由で資料を閲覧することで、その閲覧者のの資料閲覧状況がデータ化されます。
そのURL経由で資料を閲覧することで、その閲覧者のの資料閲覧状況がデータ化されます。
資料閲覧状況分析
資料の閲覧状況(閲覧回数、閲覧時間、閲覧に使われたブラウザ数、最後の閲覧からの経過時間、ページごとの閲覧時間等)が分かります。
リアルタイム通知
資料を閲覧したタイミング・資料上でお問い合わせをしたタイミングでリアルタイム通知を行うことが可能です。
通知先は現状Slackとメールが選択できます。
通知先は今後拡充予定です。
通知先は現状Slackとメールが選択できます。
通知先は今後拡充予定です。
閲覧者の一覧
閲覧時間の長さ・最後の閲覧からの経過時間・閲覧に使われた端末数等のデータを元に、閲覧者を並び替え・フィルターが可能です。
閲覧者のカスタム項目追加
ユースケースに合わせて閲覧者に任意の項目を追加することが可能です。
カスタム項目は資料請求フォームの収集項目にも設定可能です。
カスタム項目は資料請求フォームの収集項目にも設定可能です。
資料請求フォーム
資料ごとにreCAPTCHAで保護された資料請求フォームが作成されます。
WEBページにフォームへのリンクを設置するか埋め込む(iframe)ことで、簡単に資料請求の流れが実現可能です。
WEBページにフォームへのリンクを設置するか埋め込む(iframe)ことで、簡単に資料請求の流れが実現可能です。
閲覧者情報のインポート
外部システムで管理している情報を、EZ Docに閲覧者としてインポートすることが可能です。
インポートはCSVファイルで行うことができます。
インポートはCSVファイルで行うことができます。
閲覧者情報のエクスポート
EZ Docに登録されている閲覧者の情報をCSVファイルにエクスポートすることが可能です。
Salesforce連携
SalesforceオブジェクトのデータをEZ Docに閲覧者として取り込んだり、
逆にEZ Docに登録された閲覧者情報をSalesforceにオブジェクトとして自動登録することができます。
詳細は こちら をご覧ください。
逆にEZ Docに登録された閲覧者情報をSalesforceにオブジェクトとして自動登録することができます。
詳細は こちら をご覧ください。
Wordpress連携
Wordpressと連携することで、Wordpressに設置したフォームを簡単に資料請求フォームにすることができます。もちろん、フォーム回答者の情報はEZ Docに連携されます。
詳細は こちら をご覧ください。
詳細は こちら をご覧ください。
セキュリティ
お預かりする大切なデータを不正アクセス等から保護するために、下記のような取り組みとセキュリティ関連機能の提供を行っています。
主な取り組み
- 通信経路におけるデータの暗号化(HTTPS)
- 東証プライム上場企業の利用実績もあるクラウドプロバイダ(Google Cloud)の利用
- ペネトレーションテストの実施
- システムの稼働状況の監視
- ストレージにおけるデータの暗号化 (※データはすべて日本国内に保存されます。)
- 日次でのデータバックアップの実施
- IAMにより、システム運用等に関わる最低限の人員にのみシステムへのアクセスを限定
セキュリティ関連機能の提供 (有料・無料プランに関わらず利用可能です)
- Googleアカウントでの認証
- ワークスペース単位でのアクセス元IPアドレスの制限
- ワークスペース単位でのセッションタイムアウト時間の設定
- ワークスペース単位での二段階認証(TOTP)の必須化
- ワークスペースへのアクセスログの閲覧
料金プラン
無料プラン
(クレジットカード登録不要)
有料プラン
料金
基本料金
-
1000円
変動料金
-
固有の閲覧者の数 × 20円
機能制限
利用可能な機能
全て
全て
登録可能な資料の数
3
1000
登録可能な閲覧者の数
10
10000
追加可能なワークスペースメンバー数
1
300
- プランの契約期間は30日で、自動更新停止の申し出が無い限り契約期間終了3日前に新たな30日間の契約が締結されます。
- 表示の料金は30日の契約期間における料金です。
- 自動更新停止の申し出は、アカウント作成後にアクセス可能な契約の設定画面よりボタン一つで可能です。
- 「固有の閲覧者の数」とは、契約期間内に何かしらの資料を閲覧した「閲覧者」の数です。一人の閲覧者が複数の資料を閲覧した場合は「1」と数えられます。
- 有料プランの機能制限の上限はお問い合わせいただければ引き上げ可能です。
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